Blue Noise

なんでもない日々をつづります。
これからもずっとレディゴー!
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1/18 「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ」初日舞台挨拶@丸の内TOEI&舞台「メサイア」@シアターGロッソ

あ、2014年の予定をアップしていませんね。
もう5月まで結構びっちりです(笑)

そもそも2013年を振り返っていないけども。
2013年正月といえば、Gロでの正月挨拶に行ってたんですよね。もっと前のような気がする。
VSの初日と英雄祭と、LUNA SEAの武道館に必死になっていましたね。
思ってみれば、今年もVS初日に必死になって、今度は武道館で英雄祭て言う、
あれ、去年とあまり変わらない(笑)
全部振り返るのは大変なので、2013年の参加記録を続きにしまっておきましょう。
とにかく、Jさんと締めくくり、Jさんと今年を迎えられたのが何より。

1/18キョウリュウジャーVSゴーバスターズ、初日舞台挨拶に参加することができました。
Gロッソでのメサイアもあったんだけど、唯一ヒロムもいる一回目なら間に合うということで
なんとかチケットをゲット。
映画が終わってキャストを迎えるとなんとそこには陣さんもいるではないか!
びっくりしすぎて呆然。
と言っても、すぐその後にメサイアで拝見する予定だったのだけど。
陣さんのジャケット姿も見られて、4人が揃っているところを見られて本当に幸せでした。
挨拶が終わって退場の時、4人が、それはそれはよく揃った、凄く綺麗なお辞儀をしていてね。
礼儀正しさと真摯さと。凄くにじみ出ていて感慨深かった。
これが最後かもしれないけれど。
10年後でも何年後でももしその機会があるなら、待ってますからね。
ゴーバスターズ大好き。

メサイアも素晴らしかった。
プレミアム席にしたら最前列のドセンでどうしようかと思いましたがw
またとない機会と思ってじっくり堪能しました。
日替わりネタでは鋭利が伯にカオナシにさせられてましたね(笑)
(見ながら「グリドン!他の相棒とつるんでる間に松ぼっくり大変なことになってんぞ!」と思わずにはいられませんでした…)
Gロッソで見る寛也くん…感慨深い。役も天才陣さんに少し被っていてフラッシュバックしたけれど、
工藤もとても魅力的な人物でした。挨拶からのハシゴ、お疲れ様でした。
まおくんの舞台は恐らくこれで最後。さびしい。もったいない、と改めて思いました。
いつでも、戻ってきていんだよ…まだ若いのだから…
前回同様、終わりがとても気持ちが良い。
またDVD買おうと思います。

2013年の参加記録を続きへ。
大変うまうましい1年でした。
今年もうまうましくいきます。
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特命戦隊ゴーバスターズ | 13:09 | comments(0) | - | さやか

ゴールはなくてもいい。

プレミア発表会から始まった旅が、終わった。終わってしまった。

ありがとう、ただただありがとう。
そして、おつかれさま。

ゴーバスターズに出会えて本当に良かった。
私は、幸せです。
きっとこれは永遠のキズナと共に、過去形になることは一生ないと思う。

ご縁があって最終日、3公演見ることができて。
一日の中で、それだけでもいろんな発見や変化があった。
やっぱり、回を追うごとに熱量が増えていって、
スーツアクションを見ていても本当に格好良くて、込み上げるものがあって。

最後の挨拶でも、彼らにとってゴーバスターズがどれほど大切なものかということが、すごく伝わってきたから。
私は本当に幸せです。

陣さんとエスケイプさんが、贈ったカードをツイッターとブログで紹介してくれました。
また、宝物が増えました。
本当に、ありがとうございます。

こちらに届けてくれる分、こちらからも届けたい。
そう、思えるひとたちです。



馬場くんのファンになって最初から追い掛けられたお仕事が、ゴーバスターズで本当に良かった。
会いにいけなかった日の方が多いけど。
ひとつひとつ、一緒に駆け抜けました。
本当に、お疲れ様でした。
みんなに負けないように、これからも頑張るって。
そういう言葉も聞くことができて。
あぁこれからも、応援させてねって、思いました。

自分の中で終わらせなければ、終わることはないと思います。

Vシネもあるし(* ̄ー ̄*)
きっとVSもあるし!
でもそこで終わりじゃないよ。
彼らは「そこ」にいるからね。

これからもずっと、愛しているよ。

まずは来週末にスーパーヒーロー大戦Zを見にいくぜ。
特命戦隊ゴーバスターズ | 22:51 | comments(0) | - | さやか

今後もしつこく語るつもりです。

このカテゴリーについてはね。


今週末でファイナルライブツアーが終わってしまう。
自分も寂しくてどん底になるのかな、って思ってたんだけど、
どうやら不思議とそうじゃない、らしい。

考えてみた。

多分自分の中で、あの最終回が最高のエンディングだったからなのだと思う。
その後に見るGロッソやFLTは飽くまでエキシビジョン。
そんな感覚なのかもしれない。
戦隊ファンとしてはFLTまでが戦隊の1クールなのかもしれないけれど、
それほど、あの最終回がとても大切なモノになっているみたいだ。
何より一番の望みだった「エンジニアになったリュウさん」が見れましたからねぇ。
最終回は何度見てもわんわん泣いてしまいます。

とは言え、FLTの千秋楽の空気の中では色んなものからもらい泣きしてしまうと思うのだけど(苦笑)

馬場くんのリュウさんとしてのお芝居を見られる、という点で最後となるわけだけど、
それでもやっぱり最終回が強いみたい。
馬場くん個人で考えたら、もう既に弱ペダインターハイ編が楽しみで仕方ないのだものな。

なんだかんだ言ってはいるが、ゴーバスターズが何にも代えがたいほど大切なのは変わりない。
なんとなく、書いておきたかった。
もうすぐ終わってしまうから。それまでは。

大阪までに、浜松をまとめようと思う。
レポでもメモでもなんでもない、手帳の走り書きのまとめ。



……なんだかんだ言って。
なんだかんだ言って。大阪もかけがえのない日になるよ。きっと。
特命戦隊ゴーバスターズ | 12:06 | comments(0) | - | さやか

3/10 特命戦隊ゴーバスターズショー「永遠のキズナ!ゴーバスターズラストミッション!!(素顔公演)千秋楽」@シアターGロッソ

Gロッソ千秋楽、とっても楽しかった!!

まず最初のヴァグラーの注意事項コントが私が見に行った時からすごいレベルアップしてて、喫煙注意の時のタバコが巨大化してわかりやすくなってたり(笑)、撮影禁止説明の時は撮られる側のヴァグラーが宙返りしたり、そしてこれは千秋楽だからみたいだけど、最後に握手して和解して帰って行った(笑)

で、そのあと司会のお姉さんが出てきて公演の説明をするんだけど、一緒にヴァグラーもステージに並んでるのね。
前まではヤジ飛ばしたりしてるだけだったのに、あのダチョウ倶楽部の一人がジャンプしたら周りも跳ねるっていうネタをやっててw
前日にバスターズの中でそんなネタが出てきたみたいなんだけど、そう言うことされるとなんとも憎めない存在になってしまうよね(笑)

あと、イエローバスターとニードロイドのなぞなぞ対決の時、ニードロイドに「ストーップ!」と言われていつもは寸止めでブレードを止めるんだけどイエローバスターがポカッと頭に当てちゃって(笑)
なもんだから次のお返しでイエローバスターがなぞなぞ出してストーップ!って言う時にニードロイドが寸止めできずに攻撃しようと思ったんだけどうまくかわされてしまい(笑)
イエローバスターの問題が「いつも騙された〜!と言っている動物は?」と言う問題で正解が「う〜詐欺!でウサギ」なんだけど、ニードロイドが
「今の俺の気持ちが騙されたー!って感じなんだけど…」
って小さく抗議してて最終的に
「ゴチャゴチャうるさーい!」
って削除されてたw

あとね、最後シャットダウン完了した後、会場の外にいたバディロイドたちが中に入ってくるんだけど、いつもはお互いの安否確認で終わっていたのに、ゴリサキがリュウさんに
「俺の方こそいつもありがとう」
って深々頭を下げていて。
会場が暖かい拍手に包まれた。

千秋楽仕様で覚えてるのはそんな感じかなぁ。
ヴァグラスとのやり取りは他の公演でもいろいろ遊んでいるのかも。
特撮ニチアサって言うでっかい枠組みのアトラクションの中で、お決まりに終わらずにどんどん生ものとして進化して行っているのが、また通ってしまう所以なのだろうなぁ。

今回は席が中腹の踊り場?のところで、最初のヒロムの登場が真上だったり、あと今までほとんど中央より前の席だったから気づかなかったんだけど、あの細い通路で結構激しいアクションをしているのね!
リュウさんとヒロムのアクションを目の前で見られて感無量でした。
格好良かったなぁ。
あと樹液が攻撃されて吹っ飛んで行き倒れのように突っ伏してるところから起き上がる様がなんか面白かったw
ステージに注目がいっているような時でも細かく演技してて面白かったなぁ。

目の前でリュウさんのアクションを拝見できたのだけど。
その時の、ライトを浴びた後ろ姿が、それはそれはとても頼もしく、格好良かったのだ。
あの細!薄!なリュウさんの背中がね(笑)、とっても大きく見えましたよ。

ああ、そうか、ヒーローを1年続けた貫禄が、ここで出てきたんだ。

プレミア発表会で見たゴーカイジャーが、本当に大きくて格好良かったんだよね。
ゴーバスターズもここに来たんだなぁ…

その通路沿いにずっと泣いてた赤ちゃんがいて、ダンスコーナーでヒロムがずっと構ってたりしたんだけど、劇中にリュウさんも構ってあげていて。
その表情を間近で見られたのも感無量。

彼は子どもと接する時の顔と言うのを、よくわかっている、と思う。
実際に少し歳の離れた弟さん妹さんがいるからだと思うのだけど、それが本当にうまくヒロムやヨーコちゃんに対するリュウジとリンクしていて、まさに適役だったのだろうなぁと、そういう表情を見ている時に思う。

ダンスコーナーでは、まずバスターズがみんなに「ちょっと待ってて!」って声を掛けてその後にリュウさんの「…と言っても、やっぱり不安だよね…」ってセリフがあるんだけど、その時にタイミング良くお子様の鳴き声が上がるんだよね(笑)
その時のリュウさんのお兄ちゃん顔がとってもいい( ´ /// ` )ノ
そして陣さんが待ってる間にみんなで踊ろう!と言う提案をして「みんなで踊れば楽しいだろ!」と言うんだけど、言ったあとにリュウさんが同意するまでの時間がいつもより長くw
首かしげたり真似して踊ったりしてなかなか頷いてくれなくて陣さん焦る(笑)

で、ダンスレクチャー!とタイトルコールを決めると我々の声援と共に照明も噴射特効も作動して、陣さんビックリして腰抜かすみたいな動作をw
「しっ、心臓に悪いわ!」と(笑)

連日花粉症に悩まされていたらしいヒロムは咳き込んでしまい、黄砂が…と誤魔化していたりしてね(笑)

あと相変わらずヨーコちゃんのツッコミが冴え渡っていたんだけど、ダンスレクチャーで上の通路まで来た時も陣さんが「みんなー本物だよー」って言ったら
「なに言ってるの?本物で当たり前でしょ!」ってw
そりゃそうだw

陣さんとJがウィルス感染してしまって、ワクチンを取りに行くリュウさん。
その階段を駆け上がる姿も間近で。
ああ、本当に大満足の千秋楽だった。

最後の挨拶は、全くしんみりしていなくて(笑)
いつものバスターズの和やかな空気だったから寂しさもあまりなかったんだけど、
でも陣さんが、今までデータの欠片を残してとどまっていたけど、これで最後です、と。
寂しいけれど、これが現実ですって。

寂しいと思うのは、大切な人がいてくれるから。
だから、自分の周りの大切な人たちを、大事にしてねって。

役にリンクして、本当に各々に、いろんな思いがあるんだろうな。
亜空間で肉親をなくしたヒロムとヨーコ。
そしてそこにとどまることになってしまった陣さん。
それを見つめてきたリュウジ。

「バスターズレディゴー!」の大サビの、
「きっと守るよ」ってフレーズを聞くと、
たまらない気持ちになるんだよね。
守り抜けた今があっての最終回。
約束を守ることが、世界を守ることに繋がった。
そう。大きなようで、約束を守るって言う、その一つのことだったんだよね。
むしろ彼らの「世界」はこれからなんだ。

ファイナルライブツアーはTV放送後のお話、と聞いたのだけど、どんな感じになるんだろうな。
別の形になるかもしれないけど。

とにかく、初めてのGロッソ通いがひと段落。
何度も、何度でも言うけど、最初がゴーバスターズで本当に良かった。
ありがとう。
特命戦隊ゴーバスターズ | 08:24 | comments(0) | - | さやか

レットバスターと握手!

するのも今日で最後か。


ゴーバスターズ、Gロッソ千秋楽に向かっています。
楽しい時間をありがとう。
最高のキズナをありがとう。

リュウさんを見られるのもあと3回かぁ。

手紙を書くのに確認したいことがあって、
久々に最終回の映像を見たら涙ボロボロでした(苦笑)
やっぱり、大好き。

リュウさんが子どもと戯れる姿を堪能して来ます( ´ ▽ ` )ノ
特命戦隊ゴーバスターズ | 15:13 | comments(0) | - | さやか

夢を叶えるための13年間と1年間

朝からぽろぽろとずっと泣いていたら目が疲れてしまった(苦笑)

これだけは。

昨日書いていた。

“リュウさんのエンジニア姿が見られたら、思い残すことはない”と。

リュウさんの夢が叶った。
本当に良かった。

走馬灯のように蘇る。
エンジニアとなった友と戦ったこと。
悔しい思いをしたこと。
陣さんとまた出会えたこと。
タテガミライオーとの出会い。

夢を叶える未来のために戦い続けたこと。

いつから、最終回でその姿が見られたら、と思い始めたのか
はっきりとは覚えていないのだけど。
一年間追いかけ続け大好きになった作品で、
その思いが現実のものとなって、これほど嬉しいことはありません。

涙を流しながら陣さんの胸に顔をうずめるヒロムの姿が堪らなかった。

陣さんの、自分の本体への

「13年、余分に生きられて良かったな」

って言葉が重かった。

不完全だからこそ人間。
自分たちに組み込まれているウィークポイントの意味。


1話30分のヒーロータイムってのは、
なんてでっかくて大事なことを教えてくれるんだろう。

「その後の彼ら」を垣間見ることができたから、
今頃どうしてるのかな?なんて、ピカンチみたいなことを考えられるのが嬉しい(笑)

自分にとって、そういう作品になってくれたことが嬉しい。

だからね、やっぱりさよならなんて言わないんだよ。
思い出にだってしないんだよ。

「特命戦隊ゴーバスターズ」という作品に出会えて本当に幸せです。



馬場くんのファンになって間も無くこの作品の出演が決まって。
決意が揺らぐことなく、こうして一年間追いかけ続けることができました。
それは、馬場くん自身のお芝居の魅力と、作品の魅力と、
一緒に盛り上がってくれているフォロワさん、懲りずに一緒にGロッソに付き合ってくれている母のおかげだと思います。
本当にどうもありがとうございます。
正直しばらく、まだまだ終わりが見えないんじゃないかと思います。
一年前に、もーめちゃんこかっこよく最終回を迎えたゴーカイさんとも
VSでお会いできましたし。
VSかぁ。
すっかり特命から解放された彼ら。どんな風に登場してくれるのかな。
東映さん、是非ともまた、よろしくお願いいたします。

また明日、Gロッソでね。
特命戦隊ゴーバスターズ | 00:58 | comments(0) | - | さやか

2/9 特命戦隊ゴーバスターズショー「永遠のキズナ!ゴーバスターズラストミッション!!(素顔公演)」@シアターGロッソ

ついに始まってもうたよーーーーー
私の中で始まってもうた、Gロッソ公演ラストスパート…!

絆を大事にした、今回の公演。
会場全体を巻き込んで縦横無尽に動くバスターズたち。
今日は今までで、あとの公演の中でも一番前方の席で拝見。
いつもと違って一緒に入ったのが母ではなくフォロワさんというのも新鮮でした♪
しかも通路側だったので、ストーリーの中にいられた感覚がまた大きくて。
ワクワクできた時間でしたねぇ。楽しかった。
あと3回見られるので…ふははw
内容についての落書き諸々はまた後日。

明日で終わってしまうね。

私ね、ありきたりかもしれないけど、
何年後、とか画面が切り替わって、リュウさんがエンジニアをやっている姿を見られたら、
思い残すことはないな、って思います。
どんなラストなのか。
とっても寂しいけれど、ワクワクしてる。
素顔公演のCMでも言っているけれど、私もサヨナラは言わないさ!

今日の公演のこと、ネタバレ少しと挨拶とかは続きに。
リュウさん、というか馬場くんのとばかりですんで悪しからず。
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特命戦隊ゴーバスターズ | 22:14 | comments(0) | - | さやか
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