Blue Noise

なんでもない日々をつづります。
これからもずっとレディゴー!
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1/28 映画「テコンドー魂」イベント@O-EAST

おっと、あっちゅーまに明日はリュウセイの上映会。
その前にテコンドー魂のイベントを。

勝手知ったるEASTへ。会場中にテコンドーのポスターが貼ってあってなんともシュールw
その上フロアでは予告編と特撮映像がエンドレスで流れているという(笑)みんなヒーローだからね!

テコンドーはとにかく、予告で見る限り馬場くんのお兄ちゃんがそれはそれは楽しみでですね。
お兄ちゃんグレてチンピラになるからね。
あんなにキュルルンとした顔が一気に三白眼に変わるから。
役者って素晴らしい。
お兄ちゃんにウキウキしつつイベントが始まります。

最初は井上くんと司会も務めた辻くん、いばキラTVのアナウンサーが登場し主にテコンドーの紹介。
師範、世界チャンピオンが登場して技を見せていただいたり、子どもたちも交えて演武してくれたりとても見応えがありました。
井上くんもテコンドー歴5年の経験者なので、劇中の試合風景も楽しみ♪

後半は他のキャスト、監督も登場し撮影中の裏話やメイキング上映を。
ちゃんとみんなテコンドーの道着なのよ!裸足でね!
足元まで見えなかったのは残念だけど、カッコ良かったですね、ほくほく。
キャスト6名、準備された椅子に腰掛けるんだけど、いつ話しかけられてもいいようにマイクを構えて待ってたのは馬場君と辻くんだけで、
その光景がなんとも、いつもの感じって雰囲気で(笑)
ああ、今日も馬場くんがいろいろ拾っていくのね、と思ったのであった。
でも井上くんはSHINSEN5の試写で拝見したのだけど、あのときは凄くシャイでふわっとしてるって思って、
でもこの日はクルクルとよく喋ってよく笑っててとても可愛らしかった。
主役という意識をちゃんと持って参加してくれていたんだな。
当たり前なのだけど。
馬場くんとはテニミュで一緒だったからか二人でワイワイしてるのも微笑ましかった。

チンピラな兄馬場くんとスタントマン役の平田君は道場にいる残りの4人とはあまり接点がなかったらしく、撮影風景についてはほとんど4人の話だったかな。
なもんで馬場くんが平田君の方へ身体を乗り出して「くっそ寂しかったね…」と(笑)

撮影時期が夏で山の中がとても暑かったらしい。
そんな中、井上くんとマオくんは二人でずっとゴルフの練習をしていたと(笑)
二人息を合わせてフォーム練習をしている姿はなんとも可愛らしかった(笑)
あと、アクションシーンが多く体力の消耗が激しいので弁当一つでは足りず、
ロケ場所の近くに一つだけ定食屋があったのだけど、その日に限って休みったらしい…
そしてその定食屋の名前が「いぶき」だったため、辻くんが何故か責められることに(笑)※辻くんの名前は伊吹
辻くんと橋本くんはお笑いをやっていく友人同士の役で、実際漫才も撮影したんだけどお蔵入りに。
なので今ここで披露しよう、ということになったのだけど、そこでノリノリで前に出られるのが関西人なんだなぁと見ていて納得(笑)
ネタは実際の芸人さんのものをアレンジしてたんだけどちゃんとしてた〜。
結構テンプレな感じだったのでほうほう、と見ていると一人、ひたすら大笑いし続ける井上くんの姿がw
そしてそれを見て大笑いし続ける馬場くんの姿が(笑)
そのあとも要所要所でツボにはまっており、笑いの沸点がべらぼうに低い井上くんなのであった。

メイキングは、監督の解説を聞きつつ、自分のお芝居を見つめる役者を見ることができるっていう、貴重な経験が出来ました。
充実の時間だわぁ。

この日、何故かずっといじられキャラになっていた平田君。
井上くんのワイヤーアクションやマオくんの組手、辻くん橋本くんの未公開漫才シーンを経て、各々のメイキングに突っ込み茶々入れ、テンションが上がってきたところで平田くんの紹介V。
いじられてフニャフニャの舞台上の本人に対し超絶イケメンクラスのSATに扮した平田くんが画面に現れて、
一斉に立ち上がり「かっけぇぇぇええええ!!!」と叫び出す男子たちw
華麗なイケメンスタント映像を存分に楽しむキャストたちなのであった。

なんかほんと、ステージ上の人たちが一番楽しそうだったな(笑)

で、最後にお兄ちゃんのメイキングなのだけど、
あれ、馬場くんはなんで自分の映像の前にあんなにギャンギャン慌ててたんだっけ?w
なぜか事あるごとにオチ扱いをされていた馬場くん(笑)
メイキングの上映も何故か最後。
あ、あのなかでも一番年上なのか?そうだな(笑)
5カウントから映像が始まって、最初の井上くんの映像が始まるときに監督が「これだ!」って言ってからそれ以降みんな言ってたんだけど、
ギャンギャン言いながらちゃんと「こーれーだー」って声作ってたのが面白かった(笑)
お兄ちゃんは予告編でも流れてる、同じくチンピラから金品を巻き上げるシーンですね。
監督やアクション監修の方のお話を聞いてる間もずっとあの三白眼だった。
あの顔に気持ちを切り替えるのは割と大変なのかしら。
役作りの光景を拝見出来てとても嬉し。
アクションの流れとして相手の腹にパンチ2発入れてそのあとに顔だかに膝を入れるんですね。
で、そのテンポの説明として監修さんが「バンバンブン!」って表現してて、
キャストが「バンバンブン!」にハマり始めちゃってw、何度かみんながバンバンブン!って呟いた後に映像を見たら
「ほら俺笑っちゃってるからねwなんでー!なんで今笑った俺ー!!」
って立ち上がって自分の映像指さしながら突っ込んでいたww
最後のニヤリ顔も何もかもオチのように扱われ(いやめちゃんこかっこいいのだけど、みんなもわかっているんだけど)消耗しきって終わった…ってなってたら
何故か巻き戻される映像wそしてリピートされるお兄ちゃんの悪い顔ww
「なんで巻き戻したのwww」
キャストにもスタッフにもいじられまくりな馬場くんなのであった。かわいいからなんでもいい(笑)

メイキングのおまけに監督はファンのためか、道場4人組の脱衣シーンを用意してくれ(笑)キャストも含めてひと通りみんなでキャッキャしたあと、井上くんから
「ばばりょはー?」との声が。
ワイワイする中道着の中の自分の身体をチラッと見て
「ギャランドゥがすごいから!」
とか安定の下発言である^^
平田君も「胸!胸の毛がね!」とかなんとかでその場を流したのであった^^
その後も「下ならいいけどね!」とか、馬クラスタはいつものノリでヒューヒュー盛り上がってたらマオくんが「カオスだ…」とか言っててなんかごめん、て思いました^^
うん、ごめん。

公開に向けての一言で、馬場くんは井上くんとの兄弟役について、テニミュの時からの見えない絆とか、そういうものも感じてくれたら嬉しい、と。
テニミュの時は部長同士だったし、今回もすぐにグレて出てっちゃうけど(笑)、兄弟の役っていうのが感慨深かったようです。楽しみ♪

最後はチケット半券を使っての抽選会。
6名にサイン入りポスター、6名に今実際着けている帯を。おお。
300番代がたくさん呼ばれていて自分も300番代で。
ドキドキしつつ何気に馬場くんが呼んだ番号が一番近かったのだけども。
惜しかったわね。残念。
6人いるので、自分の番が終わるとちょっと時間が余る。
馬場くんはあまり行っていなかった上手側のお客さんを構いに行き、
先ほど言ってたので道着の下を脱ぎ脱ぎする真似を。
そこへマオくんがぴょーん!と飛んできてくっついて「だめだめ!」ってしてて、
なん、なんこれイケメンの花園か…かわいい…(目眩)
タクミくんの二人を一緒に見ることができてとっても嬉しかった♪
帯をプレゼントするのにみんなその場で帯を取るんだけど、馬場くんが
「これ今取ったら…寝間着みたいになるよ?」
って言ってるのがなんかかわいかった(笑)
たしかに上がひらひらして見たまんま締りが悪い状態にw
あと馬場くんはしきりに「脇汗がすごい、脇汗がすごい」と言っていて、取った帯をたたみながら平田君と顔を合わせて、ニヤニヤしながら帯に脇汗を染みこませようとしていたwやめなさいww
最初に井上くんが帯を当選者の首にかけたもんだからみんなそんな感じにw
なんの儀式だろうこれww
で、これで終わりかと思ったら、監督がバラの花束を。
茨城の花なんですって。
監督が半券を引いたんだけど、当選者に監督がヒソヒソ話しかけていて
「あーこしょこしょ話してるー」って馬場くんが(笑)
なんとなく想像はつきましたが、監督がね。花束を渡すんですよ、平田君に。
「君のファンなんだって」って。
平田君「ほんとですか!?」ってマジ嬉しそうなんですよ。
そしたら「なんて、ごめん。」って馬場くんに花束渡し直すんですよwww
もう平田君「orz」ですよひどいwww
馬場くんもめっちゃやりにくいじゃないですか、もうwww
なんとか引き笑いを収めて花束を渡し、ゼロ距離でお兄ちゃんの悪い顔を披露してあげてた(笑)
そしたらまたスクリーンにお兄ちゃん映ったww
「スタッフのチームワークwwwwwww」
最年長、可愛がられて何よりです。

最後に公開に向けて一言頂いて終了。
テコンドーはもちろん、生と死と、色んな人間ドラマが詰まっていること。
井上くんからは、自分の監督への「テコンドーの映画撮りましょうよ」と言う一言から始まった作品だったけど、
アクション監督さんの「あと一日あれば!」という熱意の言葉がとても嬉しかったこと。
ただのアクションスペクタクルではないというのが伝わりました。
元々ジャッキー・チェンとか好きだし、黄泉がえりっぽい要素もあるみたいで前々から楽しみなのだ^^
色んな人に見てもらえるといいですな。

グッズが全く買えなかったので公開中に何とか買うぞぅ。
イベントの模様はいばキラTVでも流れるみたいなので楽しみ!
馬場くん | 15:48 | comments(0) | - | さやか

おめでとうございます。



お誕生日おめでとう、馬場くん!充実した1年になりますように。

昨年に続いて直接お祝いできる幸せ。
また1年、いろんな表情、いろんな景色をともに見られますように。

これからバースデーイベントです。
大きな声で喋る。うむ(いつも聞き返される)。
ゲストはいるのかなー!
馬場くん | 10:02 | comments(0) | - | さやか

なんてったって午年。

馬場くんのバスツアーもカレンダーイベントもありました。
大変幸せで楽しい時間です。
それで昨日、やっと「東京ゴースト・トリップ」を見ました。

何だか涙が出そうになりました。

多分初めて、役者さんで、「この頃から見ていたかったなぁ」と
悔しい気持ちになったのです。
この気持を大事にしたい。

そう思って書き留めておく。
そして今、とても楽しく幸せだということも。

まだ会える機会が年内残っているけども、来年もまた。
そういう日々でありますように。
馬場くん | 09:04 | comments(0) | - | さやか

デスティニー大千秋楽

デスティニー名古屋での大千秋楽、おめでとうございます。
足を運んでよかった。
溢れんばかりの熱がこもっていながらも、一つずつ、大事に、大事に重ねられて行くシーン。
とても胸が熱くなりました。
そんな中でもアドリブは大サービス(笑)
各々がそのキャラの中で存分に遊んでくれるから、ダレることも冷めることもなく、それもまたあのカンパニーの魅力ですね。

OPの演出。
劇中の歌声。
洗練された舞台効果。
そして役者。
全てが絶妙で。

その中で生きたアランを馬場くんで見られたことが、とても幸せでした。

何もかも盛りだくさんでとても今日の公演の出来事を追いきれないのだけど(笑)
カーテンコールでの晴れ晴れとした表情が見られて大変満足。
かわいいひとだなぁ。ふふん(* ̄ー ̄*)
なんだかとても可愛かった。
まぁ、終始あっ君に可愛がられていたのもありますが(笑)

あっ君が本当に、最近拝見している若手俳優を、気に掛けて、背中をボンボン押してくれていて、とても微笑ましかったです。
とても嬉しかった♪
とても不思議で、素敵な関係性が生まれて、この後も太く長く続いて行ったらいいなぁと思いました。

デスティニー。
正直、アランを見届けることはとても辛い。
でも今日は、キャストの言葉一つ一つに説得力があって、すとんと、全部納得できた最後でした。

最後まで大きな怪我もなくて良かったです。
カンパニーの皆様、本当にお疲れ様でした!
馬場くん | 20:20 | comments(0) | - | さやか

デスティニー初日!

とうとう、馬場くんが出演している舞台、デスティニーの初日です。
主演はあっくん。佐藤アツヒロさん。
アツヒロさんを拝見するのはアマツカゼ以来の2回目ですね。

出演が決まって、風間君の役をやるかもしれないと知って、馬会でそう告げられて。
震えるほど楽しみで、少し不安だった公演。
やっと始まります。
アツヒロさんのJウェブの連載や清水さんのツイート、スマボのインタビューなどで馬場くんの様子を知るたびに褒められたり楽しそうだったりで、
なんだかその様子を垣間見るだけでほっこりと、嬉しく暖かくなっている自分がいて。
それを重ねて行くうちに不安はなくなり、今とても穏やか。
そしてドキドキする。
アランはどんな人なのだろう。
見たこともない馬場くんに出会いたいな。

殺陣の多い公演とのことなので、カンパニーのみなさんが怪我なく、全力で駆け抜けられますように。
馬場くん | 15:20 | comments(0) | - | さやか

宝物が増えていきます。

馬会Vol.1に行きました。

ああ、好きだな、馬場良馬と言う人が。

とまた改めて思ったのでした。
よい時間だった。

握手では、「昨年の、テレビ欄で見かけたらどんな芝居をするんだろう、と思われる役者に、というお話が印象的で」と。
「近い将来そんな日が来るまで、その先もずっと、応援してます。」
と、なんとか言いたいことが言えました。
ゴーバスお疲れ様を言い忘れたのがアイヤーだけど_| ̄|○

3年、5年先を見据えた仕事選びがマネージャーさんとのモットーらしいのだけど、
彼自身のヴィジョンはいつも明確なので、そこに向かって迷いなく突き進んで欲しいな、と。
そして作品との良縁が訪れますように、と。
切に願います。
馬場くん | 03:05 | comments(0) | - | さやか

至福のとき。

馬場くんの主演舞台、「キャッシュ・オン・デリバリー」をみてきました!
念願叶っての馬場くん座長公演。
ほぼ出ずっぱり、膨大なセリフ量の翻訳笑劇。
何というか、見事でした。息つく暇のない会話劇。
何かを発すると必ず何かが四方八方から返ってくる。
馬場くん演じるエリックがついたちょっとした「嘘」が、ぐるぐるぐるぐると一人歩きして
収集がつかなくなって、これは最後どう締めるんだろうと思いましたが
そこはコメディ、とても気持ちのいいハッピーエンドでした。
(ほんのちょっと、それでいいの?wという気もしたけど、その辺はあっちのノリですからね(笑))
始めは誤魔化し続けることを少し面白がるような余裕を見せていたのだけど、
話が進むに連れて全く余裕がなくなって行って。
そういう気持ちの動きも見ていてわかって、とても見応えがありました。
大体のことはエリックを中心に回っているのだけど、
会話のキャッチボールをしながら、その受け答えによって
ストーリーというよりはそのカンパニーの素の雰囲気を感じ取れるような部分も
ちょこちょこあって、でもエリックはどこまでもエリック、だったと思います。
もちろんそれは、馬場くんをエリックでいさせるための周りの演者の力があってこそで。
それに馬場くんが応えて、それにまた他の役者が応えて、
その繰り返しと集中力が、あの空間を作り上げているのだと思う。

馬場くんは本当に滑舌がいいなぁ。
そしてほとんど噛まないし、だから、まくしたてるような翻訳劇でもとてもわかりやすいし混乱することもなかった。
周りの役者ももちろん。

くるくると変わっていく表情。
長い手足を活かした立ち回り。
通る声。
それを二時間半、見つめていられる、しあわせ。
そして最後には、カーテンコールで充実した顔を拝む。
そこまでが、自分が舞台公演に足を運ぶ意味だと思う。

もちろん毎回ではないのだけど、カーテンコールの時に正面にいると、
それもまた幸せな気持ちになるよね(笑)
カーテンコール、もはや何日目の何回目かすらよくわからない座長(笑)
挨拶はとにかくランダムに共演者に振って、振って。
今日は途中セリフが飛んでしまった野呂さんに集中(笑)
でも、もちろん反省の気持ちを持ちつつ、
「(乗り切れたのも)すべてみなさんのおかげです、わっはっはー!」
とこざっぱりとしたその性格、いっそ清々しくてかっこ良かったw
そしてその様子を見て中心で子どものように笑う馬場くんがまた可愛かったですわん。

気になった仕草とか、ちょこっと描けたらな。
明日は東京千秋楽。
またあの笑劇の空間が、笑顔と笑い声で溢れますように。
そしてそのすぐあとにはGロッソでリュウさん!
馬場くん | 01:38 | comments(0) | - | さやか
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