Blue Noise

なんでもない日々をつづります。
これからもずっとレディゴー!
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行ってらっしゃい。

マオくん、ありがとう。ありがとう。
あなたがタクミで本当によかった。
お気に入り | 03:16 | comments(0) | - | さやか

涙と汗の向こうに。

ペダステを見てきました。28日に。
鳴子の誕生日で、カーテンコールでお祝いできて嬉しかった。

今回のIH編。
続編が決まった時、馬場くんの巻ちゃんが見られるのだと、信じて疑わなかったあの時。
続投なしとわかったあの時。
abcを見て、これが最良の道だったんだと思えたあの時。

でもなんだか纏まらなくて。

廣瀬くんの巻ちゃんを見て、そこにはちゃんと巻ちゃんがいたから、とても楽しめて。

いろんなその時の気持ちが纏まるまで、後ちょっとだった。

今日のペダステを馬場くんが観劇していると聞いて本当に嬉しかった。
キャストとどんな言葉を交わしたのだろうと気になってソワソワして。
(LUNA SEAのMJとダブルでてんてこ舞いw)
少しずつキャストの気持ちで埋まって行くTL。
鳥越くんとシャトナーさんが泣かせにかかってきて本当に参った(苦笑)

ありがとう。
ありがとうございます。
やっと一つに纏まりました。

舞台に立っているのは、巻ちゃんであることには変わりない。
それは、どんな時でも、馬場くんでもあり、廣瀬くんでもあるんだな。
そこに居ない、のではなくて。
二人ともそこにいるんだと思う。
福ちゃんもきっとそうだ
福ちゃんなんて3人目だもんな。
でも誰がやろうと福ちゃんなんだ。

初演という形で馬場くんがやった巻ちゃんがいるからそこ、廣瀬くんの巻ちゃんがいる。
そう、思っていいのだと気付かせてくれたシャトナーさんに感謝。

そうやってずっと、続いていくといいな。
弱虫ペダルが大好きだもの。

東京楽も見られること、心の底から嬉しく思う。
大千秋楽まで、どうか怪我なく駆け抜けて。
お気に入り | 02:05 | comments(0) | - | さやか

8/10・11J、8/11abc!

Jさん赤坂2デイズ、そして馬場くん主演の赤坂ボーイズキャバレーすなわちabc!の楽前に行ってまいりました!
なんとなんと、Jさんの赤坂と馬場くんの赤坂公演が重なったのです!

そんな面白いこと、はしごするしかない!(笑)

と言うわけで、11日は昼ACTシアターの夜ブリッツへ。
いやぁ、ぎゅうぎゅうに詰まった一日でした。

abcは、馬場くん主演でありますが、出演者それぞれにドラマがあって、みんなが主演、と言っても過言ではないですよね。
今までのabcはその色が濃かったみたいなのだけど、今回のファイナルは敢えて主役を置いて。
今回のabcの作、演出、主演を務めることになった馬場くん演じる龍村。
役者としての熱い思いと、座長としての葛藤。
なんだか馬場くんの等身大の姿のようで、とても心打たれました。
最後のカーテンコールも自然と笑みがこぼれていていい雰囲気だったな♪
またDVDでじっくり見たいです♪( ´▽`)
abcには練り歩きがあって、私もなんとか龍村さんにチラシをいただくことが出来ました♪
宝物にいたします( ´ /// ` )ノ
馬場くんやゴーバスを通じて知り合った方々ともたくさんお会いできて、
相変わらずの挙動不審プリでしたが、とても嬉しかったです。
ありがとうございました!

Jさん2デイズ!
一日目は10デイズの一発目と言うことで、スクリーンを張って、楽屋や気合入れの映像で始まりの演出を( `・ω・´)
ルート666、CRUSH、Snake Beatと、ここ最近聞きたいなーと思っていた曲をたくさんやってくれて嬉しかった!
二日目は一日早いバースデー♪( ´▽`)
毎年恒例のケーキ投げ(笑)
今回は入れなかった仲間がたくさんいた、と言うことで、特別にケータイでケーキの撮影、アップを許可!
私の写真はだいぶ後ろであまり訳に立ちませんがw
タイムラインに素敵な写真がすでにたくさんですね♪( ´▽`)
Jさん、おめでとう!

43歳になりました。
43歳の自分も超えていく!

と気合十分。
私もそんな風に歳を重ねたい( ´ ▽ ` )ノ
Jさんの10デイズは始まったばかり。
次の代官山も、初めてのハコでもあるし楽しみ♪

イベントごととしては次は弱ペダ舞台かな。
こちらも楽しみ!
お気に入り | 21:04 | comments(0) | - | さやか

ご機嫌な。そしてメサイア。

今日は、と言うか先程まで我がよさこいチームの決起集会と言う名の飲み会でした。
と言うかまぁ、練習前に顔合わせようぜって会なのね。
だから好きなこと好きなように喋ってりゃいいのだけどさ。
先日チームの子に弱ペダの漫画と舞台DVDを貸したのですよ。
そしたらもう、とても好きになってくれたようで。
プラス、そこをゴリ押しするつもりはなかったのだけど、馬場くんを気に入ってくれてね!
嬉しくてたくさんたくさんお話ししてしまった( ´ ▽ ` )ノ
とてもとても楽しくてね、気に入ってくれた、となったら話が止まらなくてね。
しあわせだなーと思ったのです。
そうすると同時に、役者さんのことがもっともっと好きになるのね。
今それをとても感じている。
楽しいな( ´ ▽ ` )ノ
嬉しいな。良かったな。

ちなみにその子の母は今泉、もっくんにハマっておった(笑)

そして私は今日、もっくんを見てきたのだった。
舞台「メサイア」を見てきました。
原作もよく知らなくて、あのビジュアルの雰囲気、個人的にすんごい好みだけど、こう、じゃっかんの中2臭があるじゃないですか?
ハッキリ書いちゃいましたけど。
とにかく気になる俳優さんがたくさんだったので見たい!と思って。
でもどんな感じなのかなーって思ってたんですが。
しかしそんな心配は全く無用でした。
とても良かったーーーー。
帰りにもうDVDを予約してしまったくらいに!
メサイア同士の距離感がね。堪らん絶妙な感じでして。
脳内でだいぶ萌え転がっておりましたね(笑)
いやぁ!しかもあのイケメンだからなぁ!眼福だなぁ!!
とにかくあの友情の距離感。
そして弱ペダに続くめくるめく三次元ミラクル。
素晴らしい。

ゴーカイシルバーさんの身のこなしが見事でした。
マオくんも考えてみたらタクミの演技しか見たことがなかったのでまた新鮮。
もっくん…もっくんは声がいいなぁ本当に…BLEACHの兄とも、アンナさんとも、今泉ともまた全く違う声。
あの声に引き込まれる。
声と言えばゴーカイシルバー、池田さんも鎧くんとは全然違ってまた達者な方なんだなぁと再発見。
小野さんと松田さんのコンビも、身長差も演出の一部のような、この漫画から飛び出してきたような容姿も手伝って、今回の話の軸として引き込まれる力を感じた。
玉城くんの耽美な空気も、今回の役にすごく合ってたなぁ。

今日はたまたま挨拶担当がもっくんで、得した気分( ´ ▽ ` )ノ
池田さんが結構ボケ担当になっていて、マオくんの映画宣伝に被ってきてちょっとはしゃいだら、
そのあとからことあるごとに、関係ない話でも中村さんに「全部純矢のせい。」と言われて土下座をする、みたいな流れが何回かあったり(笑)

マオくんは、相変わらず遠くを見るような目で可愛いことをなんでもやってのける不思議な空気の持ち主、と思ったな(笑)

ちょっと遠目だったので、DVDで表情をしっかり見たいな。
殺陣が見せ場と聞いていたので視野を狭くしたくないな、と思ってオペラグラスは持参していなかったのです。
噂通り殺陣盛り沢山でした。
とても見応えありましたねー。
とにかく池田さんの動きが素晴らしかったな。


こんな風に好きな役者の話を話すだけ話して、しあわせを感じる日がくるなんて、
昔の自分では思いもしなかったなぁ。
とりあえず今、とても楽しい。
お気に入り | 00:20 | comments(0) | - | さやか

2/1 舞台「弱虫ペダル」箱根学園篇〜眠れる直線鬼〜@紀伊國屋サザンシアター

弱虫ペダルの舞台を見てきました!

素晴らしかった!!!!

ずっと見れていなかった、買ってあった前作のDVDを前日までになんとか見まして、
(公式さんが前作のネタもあるかも、とおっしゃっていたので)
いざ箱学。

かっこよかった……

新開を中心としたインターハイ出場前までのお話で、とても見応えがありました。
前評判やDVDでその完成度は伺っていましたが、

見事なまでの三次元。

すごい。彼らすごいです。
漫画原作はこうでなくては!!!
とくに、個人的についつい目がいってしまうのが、荒北。
DVDで見ていても思ってましたが、いい声なんですこれが。
そしてあの獲物を捉える野獣の顔がまたいいんです。

しかし今回、なんといっても一番の存在感は御堂筋でしょう。
フォロワさんでファンの方、一目おいている方が多く、そこから村田さんのことを知ったのですが、
あの細長い手足。不気味な話し方。
どこからどう見ても御堂筋くんでした。圧巻です。

メインの総北がいない中でも、やはり王者は王者。
箱根の山を背に王者としての気迫、プライド、熱、いろんなものが舞台から流れ込んでくるようでした。

専門の時の友人二人と見たのですが、二人ともロードバイクの本を買ったりヒルクライムに出かけたりと、ものすごく勢力的に自転車と向き合ってるんですよ。
私はまだまだ原作漫画の虜になっている程度ですが(1冊の中で3回くらい号泣してます)、確かに読んでいると自転車に乗りたくなってきます。
これだけ人を突き動かす弱虫ペダル、やはり素晴らしい作品です。

次回は是非、インターハイ編で。
巻ちゃんに会いたいぜ!!!
お気に入り | 01:00 | comments(0) | - | さやか

いつでも発見を。

綾野さん、お誕生日おめでとう…ございました。
描いていたら0時を回ってしまいました。

先日の「最高の離婚」で、ベッドの中でポツポツと話しているシーンが、
なんというか、とても「普通」でした。
諒という人がそこにいるな、と。
いつでもその役を生きている綾野さんなのですが、なんとなく先日のシーンが
とても印象深いのです。
多分、今までやられていた役自体が、そこにいるだけで異質になりうるような
ものが多かったのだと思います。
それを求められることが多くて。

こういうこともあるのか!ではなく、
こういうこともあるよな。と、諒さんを見ていて感じたと。

どんなに異質でも説得力をもたせる強さ、容姿。
でも今回は、それらを取り払った溶け込み方を見た気がしました。
また新しい綾野さんを見られた気がしたのです。
なんだか嬉しくなりました。
それもまた、豊かな時間なのだと思います。

出会えたことに感謝。



なんとなくテロテロとしたイメージが強いのでモコモコさせてみました。
お気に入り | 00:29 | comments(0) | - | さやか

永遠に。

と、マオくんのブログを真似してみましたが(笑)
いやしかし。
「あの、晴れた青空」を見れば、誰もがそう感じるに違いない。

■12/1 タクミくんシリーズメモリアルDVD BOX発売記念握手会

DVD-BOXを買うのを即決したのは、サントラがついていたからでした。
劇中の音楽が、本当に素敵で。
待ってましたとばかりに予約注文。
そこに付いていた「握手会応募券」。
当たるかどうかわからないけれど、もし出来る事なら、
お二人に「ありがとう」と伝えたくて。

タクミくんシリーズは、物心ついた頃には姉が購入して家にあった、と言う感じで。
活字が苦手な私でしたが、大好きなおおや先生の絵と手頃な分量のおかげで
読むことができていた数少ない小説(苦笑)
そんな活字離れした私に、この作品にくっきりと輪郭を持たせてくれたのが
浜尾くん、渡辺さん演じるタクミとギイでした。

彼らはまんま、私の中のタクミとギイだったのです。
驚きを飛び越えて感激。

と言っても、私が、彼らが二人を演じていると知ったのはとても遅い時期で。
「あの、晴れた青空」の公開が終わりに差し掛かる頃でした。
そこで馬場君とも出会ったのだけど。
今となっては本当に大好きな俳優さんなので、実写タクミくんシリーズは私にとってとても大切な作品です。

…なので。
リアルタイムで見られてなかったんですよね。
あれね。ピカンチをリアルタイムで見られなかった、なんとも言えない悔しさに似てたな。
しかも浜尾くんと渡辺さんのタクミとギイは卒業と名を打たれ。
寂しさでいっぱいだったのですが、そんな時に訪れたチャンスでした。
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お気に入り | 01:38 | comments(0) | - | さやか
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